身近に政治被害
今日訪ねた友人が「ね!ね!黒沼さん、何とかならないでしょうか」と声をかけてきた。お客さんに「融資返済滞り、自宅を競売にかけられかねない状況で夜も眠れずマッサージしてきた」と話され「他人事ではない」と何とかしてあげたいとのこと。その通りだ。さっそく民主商工会を紹介するとともに黒沼都議予定候補から聞いた「雇用保険に加入していれば雇用調整金制度を活用できないか明日連絡してみる。何とか助けられないか努力したいと話していた。
もうひとつは、「大家さんのだんなさんが30万円の月収から20万円に下げられ、10万円に下げられ、ついに辞めてくれと解雇された。」と語ってくれた友人。55歳だ。「もうあなたの家賃収入しかない」と言われた。と言う。
二人ともニュースではいつも聞いていたが身近に起きてきて実感。何としても選挙で黒沼さんを勝たせるためにがんばりたいと語ってくれた。


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