新年の抱負
元日0時30分、蒲田八幡神社の初詣客に挨拶し、多くの参拝客から激励を受けました。続いて南六郷の八雲神社の初詣打ち上げ式に参加させていただきました。2年連続です。地元で生まれ六郷神社の分身として数十年の間神社の仕来りを守ってきた歴代の貢献者の写真が飾られていました。挨拶させてもらいましたが「世のため他人のため真の道を」という宮司代理の方の言葉に感心しましたと言ったことに帰り際感謝されました。森さんという方が、土手が神社の横にあったときからの歴史を教えてもらいましたが現在と比べると倍近い広さだったのです。もっと歴史に学び歴史をつくる道を歩む科学的人生として、さらに精進をの気持ちにかせられました。
日本共産党が地域の人と密着し護民官として役立つのは立党の精神でありその道をさあ、今年もスタートです。
午後1時からはJR蒲田東口で高齢の新年挨拶を行いました。私は今朝の経験と年末のある経験からこうマイクを握りました。「国民が道理の無い分断を小泉政権によってさせられている時、国民の連帯こそ大切です。」この意味は後日述べます。

コメント